四神相応水晶玉セット



ご先祖様を安らかにお守りする四神の水晶玉

中国神話では、世界の四方向を守護する聖獣が登場し、東を青龍が、南を朱雀が、西を白虎が、北を玄武が守るとされています。またそれぞれ風水では、川、土地、道、山を意味します。これらの四神が揃った土地は理想的環境とされ、四神相応と言われます。お墓のそれぞれの方向に、四神の水晶玉を置くと、ご先祖様を安らかにお守りできます。

四神相応水晶玉は、天然水晶玉に、とても精巧に四神が彫り上げられています。

また、お墓のみならず、お仏壇内やお住まいの風水など、様々な場面でもご使用いただけます。

※小さなクラック等幾分あります。水晶の色は完全な無色ではなく、ややスモーキーになります。 その分お安いお値段で提供させていただいております。


セット内容:
青龍・朱雀・白虎・玄武の直径約28mm玉 各1個(合計4個)

価格:1セット \20,000(税込\21,000) 
全国発送承ります

※ご注文・お問合せはこちらのメイスンキタニ楽天市場店よりお願いいたします。

一級彫り師
(画像クリックで
四神の彫刻ブレスが ご覧いただけます)
 


実際の設置の様子


四神(青龍・朱雀・白虎・玄武)のご説明

青龍

中国の伝説上の神獣で、東方を守護する。長く舌を出した竜の形とされる。青は五行説では東方の色とされる。 また、青龍の季節は春とされている。
水晶玉には、五本指の龍が彫られています。ご本指の龍は、中国の皇帝のみが着用を許された、もっとも位の高い龍です。

朱雀

中国の伝説上の神獣(神鳥)で、四神(四獣)・五獣の一つ。南方を守護する。翼を広げた鳳凰状の鳥形で表される。朱は赤であり、五行説では南方の色とされる。

白虎

中国の伝説上の神獣で、西方を守護する。細長い体をした白い虎の形をしている。 白は、五行説では西方の色とされる。

玄武

中国の神獣。北の星宿の神格化。北方を守護する。足の長い亀に蛇が巻き付いた形で描かれることが多い。 玄とは黒を意味し、五行説では北方の色とされる。



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